【NG風水】ワンルームの寝室の本棚は毒出し困難!対策は?




本棚は運気をダウンする!

もはや常識だよね。

本を読むことが悪いとは言わない。

むしろ、情報によって仕事がうまくいったり、読書がストレスの解消になれば、開運アイテムと言える。

でも、問題は、本棚が穢れやすいとう特徴にあるんだよね。

結論から言ってしまえば、改善方法は2つある。

1.扉付きの本棚を買う。
2.霊符で邪気を抑える

霊符は自分で書くのが一番だ。完全オーダーメイドの護符作成方法もあるが、自分で護符が書けるようになった方が、経済的にもいいと思っている。

オーダーメイドの霊符は、あくまで緊急用だと思ったほうがいい。

まぁ、自分で霊符を書くと、あまりにへたくそで、開運する気になれたいって人がいるのも確かだが、、、

では、本棚についてもう少し詳しく書こう。

なぜ、寝室の本棚が良くないのかというと、人間は、寝ている間に、運気を吸い込むとされている。

良い気も悪い気も体から吸収してしまう。

だから、寝室が邪気で満たされると、人の運気は落ちる。



ところで・・・

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その邪気の原因に本棚はなりやすいのだ。

特に、古書店で買った本は、他人の手垢がついている。これは、他人の悪い運気がこびり付いている恐れがあるので、極めて危険。

どんな悪い気がこびり付いているのか想像することすらできない。

それだけではなく、そもそも、本は汚れやすいという性質がある。

新品の本でさえ、本棚に入れておくと、すぐに劣化するし、本棚はほこりが異常に貯まりやすい。

ホコリ=邪気というのが風水の基本的な考え方。

本棚=ホコリのたまり場=邪気を発する装置と考えるので、寝室に本棚があるのは良くないのだ。

特に、ベッドに向かうように本棚があると邪気が直接、寝ている人の体に吹きかかるのでよくない。

もし、寝室に本棚がある場合、ベッドに向かないようしたうえ、扉付きのものを使うと良い。

ワンルームで一人暮らしに人は、豪華な扉付きの本棚なんて買えないと思うが、、、

その場合、布で、本棚を覆うという手がある。

本棚を布で覆ってしまえば、ほこりによる邪気の蓄積はないし、、、

本棚に中古の本があったとしても、そこから邪気が寝室内に漏れるのを布が防いでくれる。