風水の『緑色カーテン効果』とは?出世運&子供運アップ




風水における緑色の意味

風水では、緑色は木のエネルギーの象徴です。特に、発芽の象徴とされています。

ですから、発達運をつかさどるとされています。

それが転じて、出世運がよくなるとか、子供の運気が上がるとされています。

若い人の運気をグングンと挙げてくれる効果があります。

緑色のカーテンはどの方位に置けばいいの?

黄色のカーテンは西がいいとされています。

では、緑色のカーテンはどの方位が良いのでしょうか?

実は、緑色のカーテンと相性の良い方位は複数あります。

出世運を意識するのであれば、東に置くのが鉄板です。





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東は、陽気発生の場なので、緑色のカーテンの設置場所としてぴったりです。

その他にも、南東や北や南とも相性が良く、運気アップを助けてくれます。

リーフ柄もおすすめ

カーテンの全てが緑色に染まっていなくても、白い下地にリーフ柄(葉柄)があるようなカーテンも、同様の効果が期待できます。

一番効果が高いのは観葉植物

緑色のカーテンは、東の木の気を高めると出世運や子供運がアップすると書きました。

でも、一番効果的なのは生気を帯びている観葉植物です。

観葉植物を東の部屋に置くと、出世運と子供運がアップしやすくなります。

とくに、長男の子供運が高まるとされています。