うつ病対策の風水※白・緑でメンタルをリセット!




精神が病んでいたり、ストレスが溜まっていたりするときは、部屋の模様替えをしましょう。

模様替えで、乱れた運気をリセットする必要があります。

一番良いとされているのは、白です。

色のついたものは、なるべく、押入れにしまいます。

または、白い布で覆ってしまいます。

そして、ベッドや枕カバーを白に統一します。

パジャマも白です。

白には、浄化作用があるからです。

精神疾患の症状があまりにひどいときは、盛り塩も忘れずに行います。

ふつうなら、数日毎に交換するだけでいいですが、うつ病の症状がひどいときは、毎日交換します。

白は、気の浄化作用があります。

また、白には新しいことを、終わりと始まりといういみがあります。

過去を切り捨て、新しいことを始めるときに、パワーをくれるのです。

ですから、例えば、転職運や改革運がアップします。

また、厄払いにも効果的です。

何か特定の願いに対して、強いパワーを発揮するわけであ貼りませんが、基本的にはあらゆる運気を上げることができます。万能運と言うのが適切かもしれません。





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気の浄化が済んだら、少しずつ、他の運気を上げていきます。

たとえば、恋愛運や出会い運を上げたければ、ピンクやオレンジを用います。

枕の色をピンクにするだけでも十分です。白は、様々な気を倍増させる力があるので、ピンクが持つ恋愛運を一気に高めてくれます。

 

白を用いる風水術は、人生に追い込まれたときに行う手法です。

すこし、精神的に疲れてる程度ならば、緑色を使って、気の浄化を図ります。

一番良いのは、緑の多い公園に行って、気を浄化することです。

また、部屋に観葉植物を置くのも効果的です。

植物は、人の体にこびりついた毒素を吸収して、浄化する作用があるからです。

観葉植物が無理な場合、部屋をグリーン系でコーディネートします。

原色よりも、薄い色の方が、いいです。

濃い緑は、ポイントで用いるようにしましょう。

インテリアに濃い色を使いすぎると、気が乱れるとされているからです。

リーフ柄(葉の模様)のカーテンなどを使うのもいいでしょう。

木の気は、発展運、出世運をアップします。

緑の部屋は、運気がゼロから発展し始めるので、精神面における気分転換にぴったりの色です。